救急車は何番だ

このエントリーをはてなブックマークに追加
Share on Facebook
Bookmark this on Google Bookmarks
Bookmark this on Yahoo Bookmark

夜11時ころ父から電話。
電話の後ろでは母が唸ってわめいている。
すぐに母は胆石が落ちているのがわかる。
父「どうするんだ」
私「すぐ救急車呼ばないとだめじゃない」
父「救急車は何番だ」
私「110番」
勝浦塩田病院に駆けつける。

No related posts.

カテゴリー: 介護   パーマリンク