親戚呼んでおいたほうがいい、のような話ですか

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13:30-16:00
着いたら酸素のマスクをされていた。
昨日より元気がない。
初めのころは、マスクを嫌がって自分で取ろうとしていたが、
途中から、その体力もないようだ。
熱も38度。
看護師さんが「院長が話があるので夜8時とかにこれますか。」
私「はい」
15時半頃、院長&婦長が回診にきて、じゃ、はなそう、との事。
院長「腸管をやっている、おなかから膿がでている、心不全、等
体が弱っている。強心剤を使う、など医者が回復するための処置はできない。
このまま見守るしかない。」
私「親戚呼んでおいたほうがいい、のような話ですか」
院長「うん」(断言口調ではない)
兄にすぐ電話。
私「院長と話が出来た。彼ははっきり言わないタイプで、
”見守るしかない”との表現だった。」
私は、母を見ていてあと一週間、などとても持たないと思う」
兄「わかった」
これからやるべきこと、など頭をよぎる。
とりあえず、人恋しい。
母の施設により、勝*氏を食事に誘う。

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