その後院長より説明

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15:20-16:30
ついたら、看護婦長から
1.先日の胃カメラは、一部静脈瘤があるが、以上はない。
 →なぜ、胃ろう、でなく 腸ろう なのか。
  2009.12 胆嚢摘出
  2010.01 吐血 逆流性食道炎であると診断されてます。
   その後、胃カメラ、MRI等検査をしていない
   なぜならば、認知症でじっとしていられないから。
  2010.04 腸ろう の手術
  *おそらく、この後、治ったのではないか、と答える。
2.1,2日うちに、もう一度腸管から造影剤を入れ、レントゲン。
3.その後院長より説明がある、との事。
  私:「腸ろうだと、今のままでは滴下が遅い。
  胃ろうしよう、ということになるのでしょうか。」
  婦長:「そうかもしれません」
その後、足の運動5分、じゃんけん2,3分。

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