壮絶の始まり

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自分自身の記録のために、日記記入。
私は裁判所にいて、後見人申請をしていたら床が揺れだしました。
調査官に「震源地は私です」何か言ってたら、とんでもないことになりました。
結構新しそうな裁判所ビルの8階の壁が所どころ落ちています。
3時半ごろ兄と携帯で連絡が取れ、午後6時に弁護士の所で落ち合うことに。
その後、それどころでなく、信号機もとまっている、との事。
兄は私の家にいて、すべて停電しているそう。
午後5時40分、私も千葉から家に向かう。
鎌取あたりまで大渋滞。外房有料道路の無料部分に入ったところからスイスイ。
途中、歩いている人の群れがちらほら。
8時少し前に家に。真っ暗。ろうそくの光が・・・。
兄夫婦がいて、「隣の佐藤さんからろうそくもらった」との事。
いい人じゃ・・・。
親父殿、しっかり懐中電灯車に積んである。
ちと、遅かったが、改めて親父殿尊敬しなおす。
うちにも懐中電灯ほかあるはず。
電池、懐中電灯、2,3個出てくるが、セットするのが大変。
結局真っ暗なまま寝る。

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