これは大変な事だと実感

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本日8時半にDHに電話し、ママの所に10時半、11時15分に長*病院。
外来で受け付けて、新規であり後見人の診断書がほしい旨言うと、
かなり(30分)待たされる。
事務の男性がわざわざ出てきて、うちではできない、といいたそうに、
ソーシャルワーカー(地域包括支援センタ)に振る。
おなじみの山本さんだったので、脳神経外科に取り次いでくれる。
山*さんがいなかったら、この段階でアウトだったろう。
–途方に暮れていたと思う。
脳神経外科に13時10分まで待たされて、やっと順番が来る。
医者が初めに
1.本来は、精神科が無い為、当病院では受けられない。
2.ソーシャルワーカーの山*さんの紹介&花田先生にずっとかかっている、
ので、診断書書きましょう。
3.但し、この診断書は、お母様から財産権を奪うものであり、安易に書けない。
納得いくまで検査させてもらう、
との事で、
2011.1.7にMRIと記憶テスト(療法士)
MRIはじっとしていられないので無理かもしれない

療法士による記憶テストは1日で終わらないかもしれない
→どちらの場合も、その後考える、
との事。
これは、大変な事だと実感。
母から財産家を奪うわけで、医者の言う通りだと思う。
また、日本は法治国家で実務者(医者)まで法の精神を理解している訳で、
かえって安心したような気になる。
会計まで、すべて終わって14時20分にDHにつく。

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