他人に認められる機会が少ない

このエントリーをはてなブックマークに追加
Share on Facebook
Bookmark this on Google Bookmarks
Bookmark this on Yahoo Bookmark

9時から始めたら、朝のサイトチェックで、いい言葉があった。
たまに、というか週一くらいで東京行くのはいいのかも。
—以下サイトの部分運用
それは『他人に認められる機会が少ない』ということです。
人間って、他人から褒められたり、感謝されたりすると嬉しいものです。それが仕事であれば、もっと頑張ろうとやる気がでてきます。
心理<学的に言う承認欲求ですが、他人から認められたいという欲求は強いので、その欲求を満たしてくれることに対しては、自然に取り組みたくなるわけです。 そのため、仕事で認められて嬉しかったという経験をした人は、もっとその経験を味わいたくなるので、ますます仕事に意欲的に取り組むといったことが起こります。 このあたりはわざわざ理屈で説明する必要がないかもしれませんが、重要なことはここからです。 普通、仕事であれ勉強であれ、どんなことでも承認欲求が満たされるチャンスというのは幾らでもあります。 仕事であれば、上司に褒められる、部下から尊敬される、同僚から頼りにされる、取引先から評価してもらえる、お客さんから感謝されるなど 勉強でも先生から褒められる、友達から尊敬されるといったチャンスがあります。 自分一人で独学という場合でも、一つのことに真面目に取り組んでいれば、家族や友達など、身近な人から褒められたり、評価されるということがあると思います。 一方、アフィリエイトの場合、同じようにアフィリエイトに取り組んでいる人と知り合う機会はあまり無いですし、取引先(ASP、広告主)との付き合いも希薄です。 ネット上でのシステマチックな付き合いなので、じかに感謝されたり、褒められたりといったことは殆どないと思います。 実績をあげ続けていれば、たまに『いつもありがとうございます』といったメールが届くかもしれませんが、これで承認欲求が満たされることはないでしょう。 自分のアフィリエイトサイトにアクセスしたユーザーと深いコミュニケーションを取ることもまずないので、アフィリエイトそのもので承認欲求を満たしてくれる人と出会うチャンスはほぼゼロです。 --途中略--- 承認欲求は満たされないというのは、ある意味耐えられないことなので、そういった機会がないアフィリエイトというのは挫折しやすいのかなと思います。 実際、アフィリエイトを続けている人というのは、承認欲求が満たされている人達ばかりです。 アフィリエイト仲間がいて切磋琢磨している(お互いに認めている)とか、アフィリエイトのことはよくわかっていないけど、でも家族が親身になって応援してくれているといったことが必ず発生しています。 アフィリエイトをしている自分を認めてくれている人がいる こんな人は強いと思います。 ---以上サイトの部分運用 私思うに、全くクロスする人間は敵(ライバル)、一人で孤独で、自分の世界で、たまに対外的なのもうまく、というのが理想。私これを求めたい。 朝9時からできたけど、4時間。 ままの所から帰ってきて始めたのが7時。 これから10時まで二時間半。 今日は6時間半。 結構心臓バクバク。 明日明後日、目いっぱいなんで寝る。

No related posts.

カテゴリー: 日記   タグ:   この投稿のパーマリンク