きっとこの時もいい笑顔だったんだと思う

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ママの所に3時少し前にはいる。
がらんとして、ママ一人いるような感じ。
K氏がしっかり事務室にいた。
皆さん、結構忙しいようで、ママの手袋がしたままだった。
11月1日は、新建物オープン。
心からおめでとうございますと言いたい。
着いたときに、マッサージの先生とあい、ママのリハビリを別途お願いすることに。
はてな、の質問をまとめておこう。
ママを車に乗せ家へ。車から降りない。
そのままDHへ。
DHでも車を降りようとせず、3度近場をまわる。
3度目は素直に降りてくれる。
E看護師に、今まで通り朝会にも出してくれるようお願いする。
帰りがけにK氏がマッサージの先生と、リハビリの件話しておいてくれた旨、説明に部屋に来る。
療法士は私が見つけられるなら、とっくにDHが見つけている。
やはり、マッサージの先生頼みかな。
K氏「新しい建物に花が飾ってあったら、ニコッと喜んでました」との事。
ママの笑顔は、長*病院時代から評判抜群。
きっとこの時もいい笑顔だったんだと思う。
「パパに会いたいね」と言ったら、ウンウン と反応していた。
ちょっと「何で」と言った感じの反応もあった。
ヤバイと思い(パパが死んじゃったのはもちろん知らない)
「ま、パパも便秘で調子悪いんだって」とフォロー。
今日は、午前中緊張感みなぎってたんで、現在九時半で心臓バクバク。

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