午前一時15分いすみ医療センタから電話

このエントリーをはてなブックマークに追加
Share on Facebook
Bookmark this on Google Bookmarks
Bookmark this on Yahoo Bookmark

昨日兄夫婦が泊まる。
午前一時15分いすみ医療センタから電話あり。
「父の呼吸が衰えてきた」との事。
兄と車2台でいすみ医療センタへ。
がん細胞が梗塞をおこし呼吸が止まったらしい。
ついたと時は呼吸復活していた。
当直の医師から「どうなるかわからない。長く持つか、すぐとまるか。
ただ直ることはない」
私は、午前4時に帰り、2時間寝て長生病院によって「母の手術は誰も立ち会えないかもしれない」
旨つたえ、10時頃いすみ医療センタ着。
兄夫婦はすぐ長生病院へ。
私は、父のおしっこの量が少ない(前日1000CC、当日12時間経過で80CC)ので
看護師さんに聞いて父にマッサージ。
結構な時間(1時間)かけて。おしっこ100CCでた。
弟が来たので合流してさらにマッサージ。
大原台の家に2時に帰り親父殿が入院するまで寝ていた布団で仮眠。
再度いすみ医療センタに5時に行きマッサージ。
兄に電話したところ、ママの手術は成功、との事。
伴医師「肺の水はとれた」との事。
呼吸が午前10時半から5分間で自力呼吸5回、5時半で51回。
あとは、がん細胞が血管をふさがないのをいのるばかり。

No related posts.

カテゴリー: 父の末期癌   タグ:   この投稿のパーマリンク