母と父

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朝9時半、母の施設へ。10時半から45分程散歩(施設の近くのスーパーに)
腰が痛い母の腰を直すには少しずつ車椅子に乗っている時間を延ばしていくしか方法ないかな。
リハビリを受けさせたいのだが、施設はまだ早い、出入りのマッサージ師にリハビリをかねさせて
週3回、との事。かなり疑問を感じるがしばらく静観し自分なりに母の腰を直してみるつもり。
散歩の後、母と一緒に横になる。
3時半に父の所に行かなければならないので、1時半に母の施設を出る。
父の家についたら、弟がいきなり「昨日キセルで浪花駅に張り込んでいたポリに捕まった。始末書を書いた。
さらに6月13日出頭。前科一般になるのか。現在就職中。」
説教されるだけで、何も心配するな、と言っておいた。
ちなみにポリが家まで来て夜11時に癌末期の親父を起こして身元引受人のサインをさせたそうだ。
こういう時に、こういう事を前面に出している人間。弟ながら、あきれる&軽蔑します。
弟はその後いすみ医療センタの訪問介護主治医のところに行く。
私は百瀬と晩飯の約束があり、帰る。

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カテゴリー: 父の末期癌   タグ:   この投稿のパーマリンク