心筋梗塞で入院中のお見舞い

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手術翌日に兄と父、続いて弟、友人の百瀬氏、次々にお見舞いに。
足を縛られてカテーテルが入ったままの状態で痛々しく見えるのか、皆さん、心配顔。ちょっと険悪だった父の「一生懸命やりすぎちゃったんだな」との言葉には思わずホロリときました。(母の転所はじめ目いっぱいの状態で、これが引き金で心筋梗塞と考えるのが普通)
3度目の独身の私としては”入院したって、病気したって女房が治すわけでもないし、一人の方が本は読めるし、いいんじゃない”が口癖でしたが、いざお見舞いに来てもらうとうれしい限り。

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