いつ出て行ってくれてもいい

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弟が泊り込みで「坂の上外科」に。
母が点滴を金曜に引っこ抜き何も管がついていない状態で土日を迎える。
トイレから出てくると一人で歩いてベッドへ、
試しに歩かせてみると一人で1,2Fをエレベータで歩く、など
いきいきとしている。
「この調子でいいのでは」と弟が看護師に言った所、医院長の小島秀一郎から呼ばれる。
「いつ出て行ってくれてもいい」との事。
IVH(点滴)を抜かれたのが、余程頭にきていたのか。

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